県産材プレゼント

令和3年度の募集は終了しました

令和3年度くまもとの木を活かす木造住宅等推進事業 あなたのお住まいに県産木材 + 庭木プレゼント!

県民の皆様に県産木材や県産緑化木を積極的に活用していただき、木の良さを身近に触れて実感していただくことで木材の需要拡大を図ることを目的に、住宅の新築・増改築を行う県内工務店様に県産木材と庭木を無償提供します。

※横にスクロールしてご覧頂けます。

募集枠等 募集日程 抽選日 募集戸数
【一般】第1回 令和3年8月2日(月)~ 8月16日(月) 令和3年 8月20日(金) 30
【一般】第2回 令和3年9月3日(金)~ 9月17日(金) 令和3年9月24日(金) 30
【一般】第3回 令和3年10月4日(月)~10月18日(月) 令和3年10月22日(金) 20
三世代住宅 ※1 令和3年8月2日(月)~ 10月18日(月) 先着順
(建築確認済・書類完備が条件)
12
伝統構法住宅 8

※1 三世代住宅とは、三世代が暮らす木造住宅の新築が対象です。なお、三世代住宅の確認については、申請の際に居住する家族の続柄、氏名、年齢や居住予定の間取り等を確認し、申請書等に不備がなく正式に受付を行った方から先着順により決定します。三世代が共に暮らす木造住宅とは、世帯主(又は世帯主の配偶者)との続柄が、祖父母、父母、子(又は子の配偶者)及び孫の直系世代のうち三つ以上の世代が同居する住宅をいいます。

ご注意
  • 一般枠については、応募多数の場合には抽選よりより決定します。
  • 木材価格の上昇及び国産材が品薄となっている品物もあることから、申込のあった材の在庫状況により、ご希望に添えない場合があります。
  • 募集期間外・時間外の申請はお控えください。
  • 一般社団法人 熊本県木材協会連合会には駐車台数に制限がありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

応募条件

県内に事業所を置く工務店等で、以下の全ての条件を満たすことが必要です

  • 構造材または使用される木材のうち、県産木材を材積で50%以上使用すること(伝統構法住宅の柱・梁及び足固め材は県産材を100%)
  • 提供された県産木材の一部を竣工後目に見える形で施工すること
    ※上記についてはこれまでの県産資材提供事業等の実績をとりまとめた下記パンフレットを参考にしてください。

    熊本県産木材で建てたくまもとの「木の家」施主さんの『声』パンフレット(PDF)

  • 当該住宅に居住する施主と工事請負契約を締結しており、かつ、本事業への申請及び事業実施を証する提供木材プレートの掲示について了承を得ていること
  • 提供された県産資材を令和4年3月18日までに活用すること
  • 県が実施する広報用写真撮影や、提供を受けた県産資材を使用した住宅の構造・完成見学会など、展示PRの場として協力するとともに完成後のアンケートに応じること
  • 提供された県産資材を使用した住宅を活用し、木造住宅の良さや県産資材活用の意義の周知啓発に努めること
  • 申請する住宅は県内に新築又は増改築するものであること(伝統構法住宅は新築のみ)

申請の際に必要な書類

  1. 建築確認済証(写)(なお、申請時点で建築確認済証が交付されていない場合は、建築確認申請書(写)を添付し、建築確認後、建築確認済証(写)を提出してください。建築確認済証(写)の提出がない場合は県産木材の提供はできません。なお、建築確認が不要な地域に建築予定の方は建築工事届(写)を添付してください。)
  2. 平面図・立面図・建築場所までの案内図
  3. 柱材以外の提供希望の場合は、提供木材が確認できる図面等
  4. 三世代住宅の場合は居住予定の間取りが確認できる図面等
  5. 伝統構法住宅の場合は断面図・軸組図・伏図等、くまもと型伝統構法適用チェック一覧表

当選されてから必要な様式

令和3年度の募集は終了しました

令和3年度くまもとの木を活かす木造住宅等推進事業 事業所などの建物に県産木材プレゼント!募集4棟!

県民の皆様に、県産の木材の使用を通して、県産木材の良さを実感していただくために、この事業を行います。

※横にスクロールしてご覧頂けます。

募集期間 提供数量 募集棟数
令和3年8月2日(月)~ 10月18日(月) 一棟あたり56万7千円相当を上限とする 4棟
ご注意
  • 募集棟数になり次第受付を終了します。
  • 決定方法は選定委員会において決定します。

応募条件

事業所などの不特定多数の者が訪れる建物の新築又は増改築を施工する県内の工務店等 で、以下の全ての条件を満たすことが必要です

  • 構造材または使用される木材のうち、県産木材を材積で50%以上使用すること(伝統構法住宅の柱・梁及び足固め材は県産材を100%)
  • 提供された県産木材の一部を竣工後目に見える形で施工すること
    ※上記についてはこれまでの県産資材提供事業等の実績をとりまとめた下記パンフレットを参考にしてください。

    熊本県産木材で建てたくまもとの「木の家」施主さんの『声』パンフレット(PDF)

  • 施主と工事請負契約を締結しており、かつ、本事業への申請及び事業実施を証する提供木製プレートの掲示について了承を得ていること。
  • 提供された県産資材を令和4年3月18日までに活用すること
  • 県が実施する広報用写真撮影や、提供を受けた県産資材を使用した住宅の構造・完成見学会など、展示PRの場として協力するとともに完成後のアンケートに応じること
  • 提供された県産資材を使用した住宅を活用し、木造住宅の良さや県産資材活用の意義の周知啓発に努めること
  • 県内に建築する建物であり、居住とは別棟であること

申請の際に必要な書類

  1. 建築確認済証(写)(なお、建築確認が不要な地域の方は建築工事届)
  2. 平面図・立面図・建築場所までの案内図
  3. 柱材以外の提供希望の場合は、提供木材が確認できる図面等

当選されてから必要な様式

くまもとの木を活かす被災家屋復旧支援事業 被災家屋の再建(新築/増改築)県産材を提供します!

令和2年7月豪雨による被災家屋の復旧支援のため、被災家屋を再建する場合に、工務店等に県産木材を提供します。

※横にスクロールしてご覧頂けます。

募集期間 募集棟数 区分 提供数量
令和3年7月26日(月)

12月17日(金)
先着40戸 木造住宅
新築
使用する数量で18万9千円相当上限
三世代住宅 ※1 は25万2千円相当上限
木造住宅
増改築
使用する数量の1/2で18万9千円相当上限
三世代住宅 ※1 は25万2千円相当上限

※1 三世代住宅とは、三世代が暮らす木造住宅の新築が対象です。なお、三世代住宅の確認については、申請の際に居住する家族の続柄、氏名、年齢や居住予定の間取り等を確認し、申請書等に不備がなく正式に受付を行った方から先着順により決定します。三世代が共に暮らす木造住宅とは、世帯主(又は世帯主の配偶者)との続柄が、祖父母、父母、子(又は子の配偶者)及び孫の直系世代のうち三つ以上の世代が同居する住宅をいいます。

ご注意
  • 申請書等に不備がなく正式受付を行った方から先着順により決定します。
  • (注)建築確認済証(写)若しくは工事届(写)が揃っていることと市町村長が発行する「り災証明書(写)」が条件となります。
  • 募集期間外・時間外の申請はお控えください。
  • 一般社団法人 熊本県木材協会連合会には駐車台数に制限がありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。

応募条件

県内に事業所を置く工務店等で、以下の全ての条件を満たすことが必要です

  • 令和2年7月豪雨により被災し、市町村が発行する「り災証明書」で被災したことが証明でき、居住を目的とした家屋であること
  • 応募者は県内に事業所のある工務店等であり、申請する住宅は県内に新築又は増改築(リフォーム)するものであること
  • 県産木材を構造材に50%以上使用すること。増改築(リフォーム)の場合は建築に使用する木材のうち、県産木材を50%以上使用すること
  • 当該住宅に居住する施主と工事請負契約を締結しており、かつ、本事業への申請及び事業実施を証する提供木製プレートの掲示について了承を得ていること
  • 提供された県産資材を令和4年3月18日までに活用すること
  • 県が実施する広報用写真撮影等に協力すること

申請の際に必要な書類

  1. 建築確認済証(写)若しくは建築工事届(写)
  2. 平面図・立面図・建築場所までの案内図
  3. 柱材以外の提供希望の場合は、提供木材が確認できる図面等
  4. 三世代住宅の場合は居住予定の間取りが確認できる図面等
  5. り災証明書 (写)

当選されてから必要な様式